涙袋が大きすぎるとたるみの原因に!涙袋が大きい人のたるみ対策

涙袋が大きすぎるとたるみの原因に!涙袋が大きい人のたるみ対策

涙袋が大きすぎるとたるみの原因に!涙袋が大きい人のたるみ対策

 

 

涙袋が大きすぎると、目の下のたるみの原因になります。

 

 

涙袋があると可愛い感じになるので、ほしいと思っている方も多いと思いますが、若いうちは良くても、年をとると目の下のたるみの原因になってしまうんですね。

 

 

「涙袋があっていいな〜」と周りには言われるけど、大きすぎるのが嫌で悩んでいるという方もいらっしゃるかもしれません。

 

 

涙袋が大きい人のたるみ対策について、ここではお伝えしていきますね。

 

 

たるみをなくして、ぷっくり可愛い涙袋を好きになりましょう!

 

 

 

 

涙袋の正体は筋肉

 

 

涙袋には、涙がたまっているわけではありません。笑

 

 

「目のまわりを覆っている筋肉(眼輪筋)のふくらみ」が涙袋の正体です!

 

 

年とともにこの眼輪筋が衰えることで涙袋がたるんでくると、目の下のたるみになってしまうんですね。

 

 

また、目のまわりには眼球を守るために脂肪がありますが、眼輪筋が衰えるとこの脂肪のことも支えきれなくなり、前に飛び出てきてしまいます。

 

 

これが目袋とよばれる目の下のふくらみの正体です。

 

 

「若いころは涙袋がかわいかったのに、年をとるとたるんで目袋に…」という事態になっちゃうんですね(/_;)

 

 

そうならないためにも、日頃から下記の2つのケアを取りいれていきましょう!

 

 

 

眼輪筋を鍛える

 

 

眼輪筋を鍛えることで、たるみを予防・改善することができます。

 

 

とくにスマホやパソコンをよく使う人は、自然とまばたきの回数が減って眼輪筋を使わなくなっているので、意識的にまばたきするようにするだけでも違います。

 

 

余裕がある人は、まぶたを鍛えるエクササイズ(下記参照)も一緒にやりましょう。

 

<眼輪筋エクササイズのやり方>
1.鏡を見ながら、片目だけ目をつむる
2.上下のまぶたを意識して、ギュッと目をつむる
3.上下のまぶたがプルプルするのを感じながら10秒キープ
4.そっと目を開けて反対の目も同じようにする

 

☆これを1日3セットやりましょう。

 

☆片目ずつするのは、シワが寄らないようにするためです。

 

☆鏡を見ながら、シワが寄らないように注意しつつそっと行いましょう。

 

☆目の周りの筋肉が使われているのを意識してやると効果がアップします

 

 

 

肌にハリを与える

 

 

つぎに、肌にハリを出していきます。

 

 

たるみは「肌+筋肉」の両方がゆるむと出来るので、両方ケアするようにしましょう。

 

 

25歳以下の方は「保湿効果」のあるアイクリームを、25歳以上の方は「保湿効果+エイジングケア成分配合」のアイクリームを使うのがおすすめです。

 

 

なんで25歳で区切るのか?というと、25歳くらいから肌のコラーゲンが少なくなってくるからです。

 

 

コラーゲンが減ってしまうと、肌にハリがなくなってたるみ放題になってしまいます(*_*)!

 

 

たるみを食い止めるために、25歳からは肌のコラーゲン生成をアップさせる成分(エイジングケア成分)が入った化粧品でお手入れしていきましょう。

 

 

おすすめは、「メモリッチ」というアイクリームです。

 

涙袋が大きい人におすすめのアイクリーム

 

 

メモリッチには「保湿成分」+「肌のコラーゲン生成をアップさせる成分」がたっぷり詰まっているので、目の下のたるみもプリッと蘇ります。

 

 

たるみに効かせるには、"たるみに効く成分"が入った化粧品でケアするのが1番なんですね。

 

 

目の下にハリが出ると、メイクの完成度がアップして顔の雰囲気がガラッと変わります。

 

 

「ん?なんか目の下がぷるぷるしてる…!」という嬉しい変化を鏡の前で感じてみてください。

 

 

肌の水分量があがるとメイクのノリや持ちが良くなるので、1日中ぷるぷるの目元でいられそうですね。

 

 

 

↓メモリッチを詳しく見る
メモリッチ公式サイト

 

 

 

 

まとめ 涙袋が大きい人はしっかり対策を

 

 

いかがでしたか?

 

涙袋が可愛いと今はうらやましがられている人も、将来たるまないように予防をしっかりしたいものです。

 

目の下のたるみをなくして、ぷっくり可愛い涙袋がチャームポイントに戻るように、心をこめてケアしましょう。